「メディア・リリース」 NFC対応新世代Pokenについて

July 21st, 2011

報道関係者各位

Poken SA(Switzerland, Lausanne, 代表取締役CEO:Stephane Doutriaux、以下PSA)やPokenの国内総輸入販売代理店であるアコ二株式会社(東京都千代田区、代表取締役:ロブ・ヴァン・ナイレン、以下アコニ)は本日付けでNFC対応新世代Pokenを発表いたしました。

Pokenは今までの「ソーシャルビジネスカード」を、NFC (Near Field Communication) 準拠のプラットフォーム同士でタッチすることで電子情報をオフラインで簡単にしかも効率的に交換できるように進化させました。今回の発表には、pokenSPARKTM、pokenPULSETM、そして全く新しいPoken仲間のpokenTAGTMとpokenMOBILETMの紹介があります。

特にイベントや企業のロイヤリティプログラムに導入され、ソーシャルネットワーキングをより活発にし、ソーシャルな時代を常にリードしてきました。そのPokenが今回紹介するのは、新しいNFC準拠のベストセラーのpokenSPARKTMや薄型タイプのpokenPULSETMです。これらの新しいデザインのPokenをお互いタッチすることにより「人、場所、モノ(コト)」の情報を誰でも取得することができます。この全く新しいNFC対応デザインPokenでは、ユーザはNFC準拠pokenTAGTMや、NFCが組込まれた携帯電話にタッチすることにより、電子ファイルを取得することができます。新しいpokenTAGTMは、電子文書やクーポン、マルチメディアファイルを格納することができる電子ステッカーです。

消費者はNFC搭載携帯電話やPokenをタッチすることでこれらの電子情報を取得することができるようになります。Pokenが提供するウェブベースのパートナーツールで、NFCタグを通してこれらの電子メディアの配信が可能になります。また電子メディアの配信元は、実際の店舗やユーザのソーシャルネットワークでの拡散によってもたらされるオンラインメディアの管理や集計することができるようになります。

PSAは無料のpokenMOBILETMの機能強化を提供すると発表、携帯電話のアプリケーションが全ての接触ベースのNFC機能を体験することが可能になります。NFC搭載携帯電話をpokenTAGTMにタッチするだけで、ユーザは、人や場所やモノの情報を取得することができ、リアルタイムにその情報について知ることができます。ユーザが収集した情報を整理し、そしてシェアすることができます。オンラインでの共通の行動は、そのままNFCを通して実際の世界へと実現していくことになります。

「今までにiPhone対応のpokenMOBILETMを提供していましたが、それが今やNFC搭載携帯電話対応、例えばノキアのC7とN9モデルに対応し、間もなくアンドロイド版もリリース予定です。」と、PSAのStephane Doutriauxはコメントしています。

「Pokenデバイスとモバイルアプリ、pokenTAGTMの組合せにより、ユーザはお互いに影響を与えながら行動することができます。それぞれのコミュニティなどでクールな情報を収集したり共有したりするのと同じ様に。」

Pokenの新商品とプラットフォームは集計可能な企業のロイヤリティプログラムや見込み顧客を増やすことができ、またキャンペーンやプロモーションに於いて今までにないブランドマーケティングを体験することができる革新的なマーケティングツールです。

「全ての機能をNFCに搭載することができるようになり、将来の『接触ベース』ロイヤリティと支払いシステムを構築することができます。しかしNFC未対応のpokenMOBILETMアプリも開発しており、NFC未搭載の携帯電話でも、例えば、iPhone4でコンタクト情報を交換することも可能です」と、アコニのロブ・ヴァン・ナイレンは述べています。「これはPokenによって市場に於いて他社と比べて非常に強力な差別化となり、今からすべてのユーザがNFC搭載携帯電話を使う将来までのギャップを埋めるものとなります。」

これらのNFC対応新世代Pokenは本日より販売予約(販売価格未定)を受け付け、同年10月1日より順次発送していく予定です。

ユニークなデザインで一瞬で場がなごやかになり、会話も楽しくはずむことでしょう。またネットワーキングの効率もあがります。 来場者とのネットワーキングの効率アップには欠かせないツール。交換したデータを格納することができるデジタルブリーフケースです。 簡単なタッチで現実世界の情報を収集することができる電子ステッカーです。

nfc-poken-lineup
Poken SAについて
NFC搭載のデバイスと、人々が実際に会ってタッチして電子情報を交換・収集できるソーシャルネットワーキングソフトのシリーズです。Pokenはあらゆるブランドに対応可能で、イベント、消費者ロイヤリティプログラムや様々な効率的なネットワーキングにも、「ペーパーレス」なデータ収集が可能になり、見込み顧客を得ることができます。25カ国以上の熱狂的なお客様と、早いスピードで拡大を続けているグローバルの販売代理店と共に、PokenはNFCを搭載した革新的な製品とサービスによって全ての人が、「人、場所、モノ(事)の情報をお互いにタッチするだけで収集することができる」ようになります。スイスのLausanneに本社を置くPokenは、世界中の重要なメディアから注目されてきました。そして、弊社のテクノロジーは技術革新コンテストで様々な賞をいただくことができました。
さらにPokenのことを詳しくお知りになりたい方は、こちらをご覧ください。 www.poken.com 

アコ二株式会社について 
2009年1月設立以来、アコ二株式会社は、日本で「Poken、あなたのデジタル名刺」の販売を開始いたしました。Poken販売代理店の広範囲に国内販売ネットワークが九州、広島、石川、大阪、新潟、山形、北海道等をカバーしております。
2009年3月の国内発売以来、Pokenは日本で人気のMixi、GREE、Ameba等の対応のほか、60種類以上の世界の有名なSNS対応例としてFacebook, Google+, Twitter、YouTube、Skype、LinkedIn, Flickrなどが挙げられます。
2010年6月より、ソーシャルメディア戦略とその実施などのサービスを拡大しており、企業様が顧客にリーチして双方向のコミュニケーションのワンストップサービスを提供しております。ソフトウェアやデザインのローカライゼーションにおける優れた能力と、バイリンガル人材で多文化によるネット上マーケティングやメディアプランニングサービスのユニークコンビネーションも提供しております。
詳細につきましては、こちらでご覧ください。 URL: www.poken.jp

〔本件のリリースに関するお問合せ先〕
アコニ株式会社
ロブ・ヴァン・ナイレン
Tel: 050-5539-3320
Email: info@akoni.eu 

Bookmark and Share

MINI CONNECTION 2010

November 16th, 2010

お久しぶりです!最近ポーケンでハイフォーしていますか?忘年会シーズンで不可欠のポーケン君やポーケンちゃんのご愛用お願いいたします。

さて、先日11月13日(土曜日)に晴天に守りながら、千葉県の袖ヶ浦フォレストレースウェイにて日本初(世界初?)の完全オリジナルMINI POKENが誕生し、MINI CONNECTION 2010のイベントの2000人弱の参加者全員に配布され、話題に及んでいます。

MINI meets MINI POKEN

遡れば、11月11日にBMW Japan様がプレスリリースを、新車の納車様にウェルカムパッケージにMINI POKENが含んでおり、MINIオーナー同士の交流を深めることやMINIコミュニティを強化することを目的にしております。

イベントの様子を盛りだくさんの写真でFacebookのポーケンファンページでご覧になれます。Facebookユーザーでなくても見れますよ!お気に入りであれば、是非に「いいね」をお願いいたします。イベントにはとにかくはMINIのカスタム化された車の数に圧倒され、厳選30車の投票、世界チャンピオンのBMXライダー達、ダブルダッチのチーム、ダンサーや生演奏のパフォーマンスは楽しくて、屋台の飯も美味くて、仕事とは言え、超楽しい一日でした。

今回のMINI POKENには広告代理店様と一緒に下記の仕様で提供いたしましたので、企業のイベントや販促品として最高の価値を創出しており、自負しております:

  1. 完全にフルオーダーのMINIオリジナルポーケンキャップ
  2. 車好きの日本「みんカラ」SNSの対応
  3. 会員の専用ハブで壁紙のdownloadウィジェット導入
  4. 会員の専用ハブでMixi, Twitter, YouTubeのフォロー用Flash Movie導入、クリックリンクも装着
  5. 梱包用の専用箱、オリジナルの説明書も起用
  6. イベントの開催中にポーケンのサポートブースを設置し、アドバイスやその場での登録応援が行えました
  7. MINI CONNECTION 2010の大型イベントでの起用
  8. 専用の#minipokenのタッグも用意しました

企業向けのオリジナルポーケンのお問い合わせは随時に受付しておりますので、info@poken.jp までにお問い合わせ頂ければ、迅速に対応させていただきます。

それでは、今後もともポーケンのハイフォーの合言葉で行きましょうね!

Bookmark and Share

MINI POKENについて

November 11th, 2010

mini_poken
アコ二株式会社(東京都千代田区、代表取締役:ロブ・ヴァン・ナイレン)は、ビー・エム・ダブリュー株式会社の扱うブランドであるMINIの新車購入者の納車記念に、デジタル名刺機能を持つ小型機器「POKEN(ポーケン)」の贈呈が開始されることを報告致します。当機器「POKEN」とは、互いのプロフィールを交換できるデジタル名刺機器です。当製品の起用により、MINIオーナーのコミュニティーを広げ、ファン同士のコミュニケーションの活性化が期待されます。

アコ二株式会社 ロブ・ヴァン・ナイレンは以下のように述べております。「MINIの新規オーナー様向けにPOKENが起用され、活用されることを大変嬉しく光栄に思います。当製品はSNS(みんカラにも対応済み)情報をオーナー同士で共有化できるとともに、POKEN専用のポータルサイトで情報管理することで、更に強力なファンコミュニティの結束が実現出来ることを自負しております。革新的なコミュニケーション戦略において重要な役割を担っていくものと確信しております。また、MINIのブランド体験をオンライン上で公開し、オーナー同士の円滑な情報共有のシームレス化を目指します。

ビー・エム・ダブリュー株式会社について

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、ドイツ・バイエルン州ミュンヘン市に本社を置く、プレミアム・ブランドに特化した、グローバルな自動車メーカーである、 BMW AG(Bayerische Motoren Werke Aktiengesellschaft)100%出資子会社で、欧州自動車メーカー初の全額出資子会社として、1981年に日本に設立されました。以来ビー・エム・ダブリュー株式会社は、当時は珍しかった専売店網の構築に始まり、低金利ローンや認定中古車制度など、さまざまな業界標準を築き、製品、サービス、顧客満足の分野において常に輸入車業界をリードしてきました。ビー・エム・ダブリュー株式会社は全国の正規ディーラー・ショールームを通じてBMW MINI製品の販売とアフターセールスを提供しています。また、BMW Motorrad(オートバイ)の製品・サービスは、自動車同様、専売店ネットワークを通して提供しています。関連子会社に金融サービスを提供するビー・エム・ダブリュー・ジャパン・ファイナンス株式会社と、直営販社であるビー・エム・ダブリュー東京株式会社とビー・エム・ダブリュー大阪株式会社を有しています。

URL: www.bmw.co.jp

BMWのプレスリリース


アコ二株式会社について

20091月設立以来、アコ二株式会社は、日本で「Poken、あなたのデジタル名刺」の販売を華々しく開始いたしました。現在では、ヨドバシカメラ、ビックカメラ、パルコオンラインショップでも販売しております。Poken販売代理店の広範囲に国内販売ネットワークが九州、広島、石川、大阪、新潟、山形、北海道等をカバーしております。

20106月より、ソーシャルメディア戦略とその実施などのサービスを拡大しており、企業様が顧客にリーチして双方向のコミュニケーションのワンストップサービスを提供しております。ソフトウェアやデザインのローカライゼーションにおける優れた能力と、バイリンガル人材で多文化によるネット上マーケティングやメディアプランニングサービスのユニークコンビネーションを提供しております。

URL: www.akoni.eu

Bookmark and Share

Nikkei Youth Network

November 11th, 2010

Events where poken are utilized often differ greatly in range and public, yet the purpose usually is the same: helping people connect in real life. The past weekend I had the opportunity to witness that connectivity once again with my own eyes. Nikkei Youth Network, an organization supporting Nikkei youngsters in connecting and laying a path towards the future. Their mission is giving support to Nikkei youth and providing a solid community on which they can rely. So they had a summit: The NYN Summit Japan, a whole weekend of activities to fortify a very lively and enthusiast community. Each participant received a poken with customized cap at the beginning of the summit which helped people connect using social media. It was with great joy that I witnessed people talking, exchanging ideas and experiences, laughing and in the end “High fouring” with each other, bound to add new friends online and to keep in touch. Poken even was the key tool during a social media game!

The organizers of the NYN summit coaxed a fun an adventurous weekend, with Pecha Kucha presentations  and a social game each day ending in a well to do high class environment. Saturday ended in the Pink Cow, a very relaxed bar with a wonderful chef in the kitchen, because the food was excellent. They serve some nice beers, and when somebody says nice beers, Gary Brewermann from Beers for Books isn’t far away. The NYN organizers linked their summit to all sorts of charity events: Not only Beers for Books, but Bono’s Red Product line, and Chilean Wine supporting charity. The ending party on Sunday, thrown in Favela, a prestigious Brazilian styled bar on the 7th floor in Aoyama was initiated by Parties for Peace. Wow, a lot of charity at once J. You should check them all out because Poken Japan definitely supports all those good causes! We hope that all those initiatives will only reap success in the future and can help more people. Also, the fact that Nikkei Youth Network is so inspired to relate their summit to all of those causes can only be respected! We, the Poken team are really happy that we could be of assistance to Nikkei Youth Network and be a small wheel in the bigger picture. Thanks to all and good luck! We’ll keep connected ;-)

Bookmark and Share

Tweets and Beers

November 11th, 2010

It all started with the following trick question in the Coco’s restaurant near my house: “Thomas, how many wards does Tokyo have?”

*Thomas, proud that he could use his trivial pursuit knowledge: “But 23 of course!”

Wrong! There are 24 wards in Tokyo! Twenty three real ones, and a digital one. Since twitter boomed in Japan, a lot of Japanese have started twittering on a regular bases. And if I say regular I mean they’re pretty addicted to the medium. I must say I’m a facebook man myself, as my generation kind of automatically rolled into it. In Belgium, almost everyone of my friends has a face

book, but twittering is not (yet) a hot topic. Still, I like it. I think there is an art in expressing as much info as possible in 140 characters. Maybe I still need to get used to the whole thing. Anyhow, since it boomed in Tokyo and Japan, it wasn’t all that abnormal that certain communities emerged. And one really in depth community is the Tsubuya Ward, or in Japanese, Tsubuya Ku. It’s a pun with the Japanese verb Tsubuyaku which means “mutter, murmur”.

The people of Tsubuya Ward really tried to organize their community in terms of real life. They have a university, a railroad, a museum, etc… and try to embed a real life flow into their digital community. But the most important thing of all, they are friends who want to meet each other in real life too. Social Networking and Social Media can play an important role in your life but it should be something that assists real life. Not the other way around. That’s why Tsubuya Ward organized a meeting in the Delirium Cafe . It’s a Belgian Bar that really has established a close to authentic Belgian atmosphere. You can follow them at @Dctokyo .We were invited too! The organizers of this event are kind of Poken fans, and our tool really let’s people connect in real life, so they wanted us to join! And so we did…

The event itself was splendid. A lot of cheery faces and everybody was wildly writing and sending tweets into the world while talking to fellow Tsubuya ward “citizens”. What I felt is that they really form a tight community and put a lot of effort in it as well. Respect! The whole time a live stream was broadcast onto the world wide net. So even I got myself some 15 minutes of fame. A Big Band show brought a lot of groove into the place and the organizers were doing a kind of talk show in between. And with people using poken added to the whole scene, it was this incredible clash of social media connecting people. It actually made me tweet more actively. But beyond the technology and the gadgets and the tweeting and all the rest, just lay the simple base of it all: people drinking and talking together, having fun. That’s the zest of it all.

Bookmark and Share

モバイルマンデー東京 - 9月13日 - スーパーデラックスにて開催

August 27th, 2010

ついにモバイルマンデーの6周年記念を皆様と共に祝う日がやってきました!

アンダーグランドのクールなスーパーデラックスでTokyo2.0、EU Gatewayプログラム及びスタートアップデーティングと共にモバイルマンデーの6歳の誕生日を皆様と盛大に祝うことをとても楽しみにしています。今回は「新規開拓の商品/サービス化」をテーマに、Glam Media、PayPal、そしてIntellectual Venturesよりゲストスピーカーを招待しています。もちろん、世界各国からのモバイル先駆者も参加し、ネットワーキングも盛り上がる事でしょう。前回と同様に、お知り合い、お友達を誘って、冷たいビールと誕生日ケーキを食べに来てください! 詳細は下記の通り


上江洲 雅人 CTO グラムメディア・ジャパン株式会社、インターナショナル CTO グラムメディア

グラムメディアは世界をリードする垂直統合型メディア(自社のフラッグシップサイトと高品質なパートナーサイト、そして、熱心でエンゲージメントの高いユーザーを含む、革命的に新しいメディアの形態)の先駆者であります。1400を超える世界中のパートナーサイトと、弊社独自のサイトである女性向けの Glam.com、男性向けの Brash.com ソーシャルメディアの Tinker.com を組み合わせた垂直統合型メディアは、優良な広告主が百万単位の熱心な ユーザーにリーチできる効率的なメディアモデルです。


天野 洸 インテグレーション マネージャー PayPal Japan

PayPal (ペイパル) とは、すぐに誰でもカンタンに、お得に、安全に使える、世界標準のオンライン決済サービスです。PayPal のご利用は、いつでも安全安心。クレジットカード番号など、支払いに必要なお客様の個人情報は、PayPal に登録しておくだけ。支払い相手には一切知らせる必要がありません。お客様は安心して安全なお買い物が楽しめます。登録ユーザーは1.93億超。世界 190ヶ国、24通貨、18言語、各国の多様な支払い方法にも対応しているので、今すぐ海外取引が可能。PayPalのオープンプラットフォームであるPayPal Xを使うことで様々なプラットフォームやデバイスに対応した革新的な決済アプリケーションの構築が可能になります。


ニコラス ギブソン ディレクター プロダクト デベロプメント

Intellectual Ventures は、発明事業のグローバル・リーダーです。弊社は、優れた発明者 や先進的な企業などとパートナーシップを構築し、発明のプロセスを促進するために必要 な専門知識と資本を投資してきました。世界中のイノベーションを牽引する発明経済を活 性化し促進することが、弊社のミッションです。


開催日: 2010年9月13日、月曜日 19:00 – 23:00 PM
会場:Super Deluxe Roppongi 地図 – GMap
19:00 – 開場
19:30 – 挨拶 & プレゼンテーション
21:30 – ラストコール
23:00 – 終了
入場料:2000円の入場料をチャージいたします。
私達が提供する飲み物の切符 :: 事前登録

Bookmark and Share